「上113下78」

今まで、長女の事を色々と書いてきましたが、これからは二女の事も色々と書きたいと思っています。
そんなわけで、二女の話題。
昨年の12月22日に1,946弔農犬泙譴親鷭。
生まれてから1か月半ほど経ちましたね。
体重も3,270弔砲覆蠅泙靴拭
先々週の金曜日に1か月検診に行って来ました。

その際に「心雑音」が少し有ると言われてしまいまして。
そのまま、検査の予約をして、先週の金曜日(一昨日ですね)に心電図と超音波(エコー)検査に行って来ました。

結論として「心房中隔欠損症」と診断されました。
まぁ右心房と左心房の間の壁である心房中隔に穴があいている病気ですね。
生まれてから退院するまでの間も、何度も心音は聞かれてるはずですが、その時は分からなかったようです。
検診で発見されたのはラッキーだったかも知れません。

とは言え、穴の大きさが3.4世半さな物なので、手術とかの話しにはならないそうです。
これからの生活や育児についても、別段どうこうと言う事も無く、普通に生活をすればいい様なので、ホッとしています。

自宅にあった、赤ちゃんの本に、この病気の事も出ていました。
読んでみると、「穴が5〜6世らいまでの小さいものは、生後1年以内に自然に閉じることが多い」って書いてありました。
担当の医師からも言われましたが、様子を見て行くしかないそうです。

そんな二女ですが、今週ぐらいに保育園に入れるかどうかの結論が出ると思います。
0歳児クラスは10人の狭き門なので、なかなかキビシイです。
長女が通っているのでポイントがupしますが、同じような子が多そうです。
ちなみに、昨年の0歳児クラスは全員が上の子が通っている子ばっかりだったそうです。
さて、どーなることやら。