台風ですね。
雨が強くなって来てます。
これから、本格的に暴風雨になりそうです。

さっき、TBSのサンデーモーニングを眺めてたら、例の中国の「ダンボール肉まん」の話題を取り上げてました。
VTR明けの一部のコメンテーターのコメントにビックリ。
「ダンボールは紙だから食物繊維が豊富ですよ」とか「新聞紙を煮て、醤油をかけて食べてた時代もありましたからね」などと、言ってました。
大丈夫か?この人達??

支部のKっちゃんがケータイの機種変をしたらしい。
最新のF904iだそうな。
ワンセグケータイ仲間が増えました。
今度、20日に会うんで、見せてもらわなきゃ。

あー、ドコモが全機種Bluetooth搭載なら、選び放題なんですけどね。
今んとこ、Bluetooth搭載はPのみなんでキビシイです。

枕が長くなりました。
先日、支部のある方から電話が来まして。
いわゆる「京都方式」の立ち会いの件でしたが、私は経験ナシなので確答できませんでした・・・ゴメンヨ。

で、今回は、本人確認情報を使用するそうなんですが、ここで幾つかの疑問が。
チョット列挙しますので、ご存知の方がいらっしゃれば、ご教授ください。

1.本人確認情報を売主の司法書士が作成する場合、本人確認情報は登記申請する司法書士しか作成できないため、
a:所有権移転登記の申請書を権利者代理人、義務者代理人の各司法書士連名とする。
b:義務者代理人が権利者代理人に委任状を出し、権利者代理人からのみ登記申請をする。
・・・bの場合でも、義務者代理人の本人確認情報って認められるんでしたっけ?

2.権利者側代理人司法書士の責任の範囲は、どこまでとなるんでしょうか?
a:売主の本人確認は売主側司法書士の責任である。
b:所有権移転登記をする以上、買主側司法書士にも売主の本人確認の責任がある。
・・・先日、何人かで話した際にはa説が多かったような気がします。
ただ、買主側代理人としては、抵当権設定等も絡む場合、万一の事があれば、買主側代理人も責任追求されると思うんですけどね。

更に、先述の1でb説が可能とした場合、買主側代理人が復代理人になっている以上、復代理人は本人の代理人なので、売主の代理人になっちゃいますよね。

そんなわけで、実際に経験された方、情報をお願いします。