長女が「夏休みのしおり」を学校からもらってきました。
なんやかんやと、親の負担が多いねー。

昔は子どもが自分でやるような感じだったけど、今は「親が協力して」って感じですかね。

自由研究のテーマなんか、どうすれば良いのかね?
あ、絵日記は2枚だったので、あまり負担にならないと思います。

昨日、支部の集まりがありましてね。
新入会の方が二人参加してくれました。

新しく入った方は、なかなか支部の集まりに参加していただけないのが現状でして。
参加していただいた二人は、なかなか感じが良い方々です。
今後も、支部事業に協力していただきたいですね。

さて、ここから本題。
以前、「オンライン申請をする基準」って記事を書いたことがあります。
書いてから5か月半ほど経ちますが、考えが変わってきて、気が付けばオンライン申請ばっかりになっています。

表題登記がオンライン申請でない所有権保存登記も、単件の(根)抵当権抹消登記もです。
たしかに以前書いたとおり、手間がかかる部分は面倒ですし、やりたくないです。
つまり、
1.登記原因証明情報のPDF化
2.登記完了証のDLとプリントアウト
ですね。

しかし、オンライン申請だと登記の完了が分かる点はメリットだと思います。
登記完了後は、速やかに完了書類を依頼者に返却したいですからね。

新システムに移行後は、処理状況の管理もしやすくなるとか。
少しでも利用しやすくなれば、利用者も増えるんでしょうけどね。