今日は、9月のお祭以来、久々に妻の実家に行って来ました。
従兄弟たちと、たっぷり遊んだので、娘たちも満足したように見えましたが、物足りないらしい。
子どもってきりがないんですよね。

さて家に戻ってから、週末恒例の作文の宿題。
原稿用紙の使い方も覚えてきた長女ですが、以前も書いたように内容とともにチェックをしています。

とりあえず、提出用の用紙をプリンターで2枚コピーして下書き。
今週は、昨日のスイミングのテストに合格したことをネタに。
一通り書かせてからチェックをします。

で、「こうしてみては?」とアイデアを出すわけですが、なかなか難しい。
何が難しいかと言うと、いかに小一の子どもが書いたようにするか?がです。

あんまり難しい言い回しを書かせても子どもらしくないし、かと言って、接続詞や同じ言葉が繰り返し出てきたりすると、それはそれで気になります。
このブログをご覧になっていてもお分かりかと思いますが、私自身、文才がないものでね。

ただ、毎週毎週、見てきたせいだと思いますが、前回書いたような「、」や「。」などを書くときのマスの使い間違いはなくなりましたね。
一応の成果は出ているようですので、今後も続けようと思います。

さて、霜月も残り二日。
今月は、う〜ん・・・と考え込んでしまうような状況ですが、リセットして師走を迎えたいと思います。