この土日は二女の水泳大会のため、早朝から夕方まで動き回っていました。
でも、2日間とも早寝をしたので、疲れてはいませんね。

さて、そんな感じで週明けの仕事をしていた月曜日。
メールのチェックをしていたら、法務局から補正の通知メールが届いていました。

申請一覧の画面で補正を確認してみるとこんな感じ。
連絡に補正通知
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先週、登記申請をした千葉地方法務局某支局からの通知でした。
う〜ん、所有権登記名義人住所変更登記なのですが、補正になるような内容ではありませんでした。
内容を見てみると・・・
「〈補正を要する事項〉
〓 お願い 〓
 申請書に添付して提出する書類等は,内訳表とともに左上をホチキスで留めていただくと助かります。」
・・・とあります。

不明な点がありすぎるので、担当の調査官に問い合わせました。
「補正通知が届いたが、通知に補正の内容も記載されていないのだが?」と聞いてみると「あぁ補正じゃなくて、連絡しただけ。」と。

まともに会話ができない、一番厄介なタイプでした。
お友だちでもないのに、いきなりタメ口で話してくる人いますよね?
少し前の法務局には多かったけど、最近では珍しい。

それだけに記憶に残っていたので、7月の補正通知を確認したら同じ人でした。
このときは提供した登記識別情報のうち、1人の情報が相違していた件でした。

たまたま、補正通知が来たときに通知に気づいたので、すぐに電話をしたんですよね。
そしたら「早いね〜ヒマなの?」と言われましてね。
もう、相手するのも面倒な感じでした。

今回は、「連絡なら補正通知ではなく、電話にして下さい。」と、言っておきました。
連絡に補正通知を利用する調査官がいるなんてビックリです。

どこの法務局だったかは言いませんが、あまりふざけた態度を取ると、梨汁ブシャーだなっしー!