〜今日はこんなことがありました〜(livedoor本店)

まさきちB-log −司法書士と子育てをしています−

司法書士業務

クレジットカード決済5

今のところ、明日までは雨が降らないようですが、明後日からは雨が続きそうな東京地方。
てか、近畿・中国・四国・九州北部はまだ梅雨入りしていないんですよね?
近畿地方に限ると、1958年以来の遅さのようです。

さて、クレジットカード決済のこと。
私自身、普段の生活をしていて、現金払いしかできない場合を除き、現金払いをすることはありません。
コンビニでも飲食店でも、カード払いをしています。

仕事用とプライベート用にカードを作ってあるので、毎月送られてくる明細書を見れば、ほとんどの経費と家計費が一目瞭然なので、管理もしやすいと思っています。
ただ、「カードだと使い過ぎがコワイ」と言う話しもよく聞きますけどね。
やはり自己管理ができない場合は、現金決済が一番でしょうね。

ところで、逆の立場でも「クレジットカードって使えますか?」と聞かれたことが、これまでに数回あります。
現金か銀行振込にしか対応していなかったので、お断りをしていました。

先日、取引先の銀行に行ったときのこと。
クレジットカード決済の話しになりまして。
まぁ、銀行側からの売り込みですけどね。

オダギリジョーさんがCMやっているカード決済システムがあるじゃないですか。
あれではないのですが、同じような感じのシステムのモバイル決済を勧められました。
前述のとおり、私もカード決済が基本なので、前々から興味があったことは事実なんですけどね。

モバイル決済を運用している会社が何社かありますよね。
今は、カードーリーダー端末を無料で入手できるところが多いようです。
私も、銀行で勧められたところのカードリーダーを入手しました。

決済に使う本体はと言うと、アプリをダウンロードするだけです。
私の場合、画面も大きいiPadを利用することにしました。

事務所に送られてきたカードリーダー端末をBluetoothでiPadに接続。
説明に従って、自分のカードを使って、100円分のテスト決済をしました。
「テスト決済は1回〜2回にして下さい」とのことなので、VISAとJCBで1回ずつテストをしました。

テスト決済も無事に完了したので、今後は当事務所でもクレジットカード決済が可能となります。
ちなみに、利用可能なカードブランドは、以下の6社です。

カードブランド

ただし、クレジットカード決済が可能なのは司法書士報酬の部分のみで、登録免許税等の実費部分に関しては利用できません。
そう考えると、滅多に利用をすることは無くなってしまいますかね?

元年か?1年か?5

平成も残すところ半月となりました。
訂正用のゴム印を購入したり、「令和」に向けた準備も進めています。
実際、5月7日に決済の立ち合いがあるので、「令和」を使った書類も作成しています。

私の事務所で使っている、司法書士業務用ソフトもバージンアップが終わり、「令和」を使用できるようになりました。
新元号

ところで5月以降ですが、作成する書類等の日付は「令和元年」となります。
が、オンライン登記申請の申請データの「申請年月日」と「補正年月日」に関しては「令和1年」とする運用がされるのではないか?とのことです。

現時点では未確定なようですけどね。
確かに、「平成元年」も登記記録では「平成1年」になっていますよね。

まぁ、紙申請に関しては、すべて「令和元年」で問題ないはずです。

登記関係の雑誌5

今日は暖かくなった一日でしたね。
入学式まで、桜の花はもつでしょうか?

さて、最近サービスが始まったデータベースに「登記秘書INTERNET」と言うものがあります。
当然ですが、有料サービスです。

従来も「登記情報INTERNET」と言うサービスがありました。
これは、「登記情報」「登記先例解説集」「登記インターネット」と言う3誌をデータベース化したものでした。

今までは利用をしていなかったのですが、今般、上記に「登記研究」をデータベース化した「登記研究INTERNET」が加わり、「登記秘書INTERNET」となりました。
登記研究購読者対象の割引や、早期申し込み割引があったので、利用の申し込みをしました。

上記4誌のうち、「登記研究」と「登記情報」は、現在でも刊行されている雑誌ですので、データベース化されるのは、発行後6か月経過した後のようです。
とは言っても、現時点で登記研究だと創刊号から去年の9月号まで収録されています。

私の事務所には、登記研究はほぼ創刊号から、登記インターネットは創刊号から休刊号までの書籍があります。
毎月、内容を見て、参考になりそうな内容が掲載されていると、背表紙にメモ書きをして本棚に置いておきます。
雑誌
しかし、それ以外の物は1年分ごとに束ねて、段ボール箱に入れて保管してあります。

調べ物をしていて登記研究の引用があったときに、原本を見るわけですが、もう発掘するのが大変で大変で。
出すのも大変なら、元に戻すのも大変です。

さっそく、このサービスを使っていますが、号数とページ数を入力して検索をすると、当該記事がPDFで表示されます。
いやー、今までの発掘労力を考えると便利すぎます。

また、「登記情報」は購読していないし、「登記先例解説集」も購読していなかったので、ワード検索をすると、これらの雑誌の記事も確認することができるから、こちらも便利です。

広告宣伝をしているわけではありませんので、当該サービスへのリンクも貼りませんが、登記業務がメインの事務所には使えるデータベースだと思います。

新元号「令和」とゴム印5

さて、昨日発表された新元号の「令和」。
元号が変わっても、しばらくの間は従来の「平成」と印字された書類が出てきますね。
そんな時に、「令和」と言うゴム印が必要になってくるわけでして。

さっそく昨日、ネットでゴム印を検索してみました。
午後の早い時間から探しましたが、すでに多数のゴム印が販売されていました。

単純に「令和」と言うゴム印や、「令和」と「=」の消線が一緒になったゴム印など。
両方あった方が便利だと思いましたが、消線って「令和」の上に必要な場合と、下に必要な場合がありますよね。

そこで見つけたのが、こんなゴム印。
元号ゴム印
「令和」と「=」が分かれていて、「令和」の上下左右どこにでも「=」をジョイントできるゴム印です。
しかも、2サイズのゴム印がセットになっていました。
チョット、発送までに時間がかかるようですが、時期的に仕方ないですよね。

それと、もう一つ必要なのが元年の「元」と言うゴム印。
これに関しては、平成に改元されたときに、父親が事務所で使っていたゴム印があるので、そのまま使おうと思います。
元

物持ちが良いですよね。

改製不適合物件5

最近、何かと「平成最後の」と言う言葉が使われていますね。
そんなわけで、もうじき平成最後の大みそかです。

そんな中、久しぶりに改製不適合物件の登記申請をしました。
いわゆる「事故簿」ですね。
今回は根抵当権の抹消登記でしたが、やることは何の登記申請でも同じ。

最近は、オンライン申請ばかりで、たまーーーに書面申請をする時ですらオンライン申請より時間をかけてしまうのに、事故簿の物件は本当の書面申請ですからね。
近年、司法書士になった方だと、本当の書面申請をしたことがない方もいるんじゃないでしょうかね?

まず、書類の作成ですね。
もうね、業務用ソフトを利用しているから、物件から当事者から受付年月日・受付番号まで、全部登記情報から取り込めちゃう生活をしていますからね。
手作業で物件の入力をしたのなんて、ホント久しぶりでした。

そして、忘れちゃならないのが添付書類の「規則附則第15 条第2項書面」ですね。
登記済証の作成素材です。
今回は根抵当権放棄証書がこれになります。

で、当たり前ですけど、無事に登記が完了しまして。
登記完了後の登記済証などをチェックするのも久しぶりです。

先ずは登記済証ですね。
登記済証
ちゃんと登記済印が押されているので大丈夫です。

そして、根抵当権抹消登記に添付した登記済証。
抹消登記済
こちらも「法務局抹消登記済」の印が押されているから大丈夫です。

最後に登記簿謄本。
登記簿

末尾に登記官の校合が押されているので、これも大丈夫。

私が開業した20年前はこれが普通でしたけど、時代が変わりましたね。
もしかしたら、平成最後の登記済証が作成される登記申請になったかもしれません。

登記中5

朝晩が寒くなってきましたね。
11月も今週でおしまいです。
いよいよ師走に突入しますね。

さて、今朝のこと。
今日、登記申請をする物件の登記情報を取得しようと思い、アクセス。
その中に、3名で共有する私道がありまして。

単有の土地と建物は問題なく取得できました。
で、問題の私道。
登記中
登記中でした。

早速、管轄法務局に電話をしまして。
「別の共有者の登記中だと思うので、登記簿のロックを全体から当該共有者の持分に変えて下さい。」と依頼。

今までも同様なケースでは同じように依頼をしてロックのかけ方を変えてもらっていました。
いずれにしても登記情報は全体でしか取れませんので、法務局に行って、私が登記申請をする方の持分の登記事項証明書を取得するしかないんですけどね。

よくある敷地権になっていないマンションの敷地の場合だと、最初から対象の共有者の持分だけにロックが掛かっていることが多くないですか?
数名の共有の場合だと、全体にロックを掛けてしまうのはなぜなんでしょうか?

結論として、校合の段階だったので、すぐに登記を終わらせてくれて、問題なく登記情報を取得することができましたけどね。
共有の場合は、オンラインで該当者だけの登記事項証明書を取得できなかったりなど、改善して欲しいことが少なからずありますよね。

法務局における遺言書の保管等に関する法律について5

朝晩が寒くなてきましたね。
そろそろ木枯し一号が吹く感じででしょうか?

さて、表記の件。
法務省のサイトにも掲載されております。

法務局における遺言書の保管等に関する法律について

施行日が決まったようで、平成32年7月10日(金)です。
当然ですが、施行日前には遺言書の保管を申請することはできませんのでご注意ください。

そして、概要は以下のとおりです。

○遺言書の保管の申請
 •保管の申請の対象となるのは,民法第968条の自筆証書によってした遺言(自筆証書遺言)に係る遺言書のみです(第1条)。また,遺言書は,封のされていない法務省令で定める様式(別途定める予定です。)に従って作成されたものでなければなりません(第4条第2項)。
 •遺言書の保管に関する事務は,法務局のうち法務大臣の指定する法務局(遺言書保管所)において,遺言書保管官として指定された法務事務官が取り扱います(第2条,第3条)。
 •遺言書の保管の申請は,遺言者の住所地若しくは本籍地又は遺言者が所有する不動産の所在地を管轄する遺言書保管所の遺言書保管官に対してすることができます(第4条第3項)。
 •遺言書の保管の申請は,遺言者が遺言書保管所に自ら出頭して行わなければなりません。その際,遺言書保管官は,申請人が本人であるかどうかの確認をします(第4条第6項,第5条)。


○遺言書保管官による遺言書の保管及び情報の管理
 •保管の申請がされた遺言書については,遺言書保管官が,遺言書保管所の施設内において原本を保管するとともに,その画像情報等の遺言書に係る情報を管理することとなります(第6条第1項,第7条第1項)。


○遺言者による遺言書の閲覧,保管の申請の撤回
 •遺言者は,保管されている遺言書について,その閲覧を請求することができ,また,遺言書の保管の申請を撤回することができます(第6条,第8条)。保管の申請が撤回されると,遺言書保管官は,遺言者に遺言書を返還するとともに遺言書に係る情報を消去します(第8条第4項)。
 •遺言者の生存中は,遺言者以外の方は,遺言書の閲覧等を行うことはできません。


○遺言書の保管の有無の照会及び相続人等による証明書の請求等
 •特定の死亡している者について,自己(請求者)が相続人,受遺者等となっている遺言書(関係遺言書)が遺言書保管所に保管されているかどうかを証明した書面(遺言書保管事実証明書)の交付を請求することができます(第10条)。
 •遺言者の相続人,受遺者等は,遺言者の死亡後,遺言書の画像情報等を用いた証明書(遺言書情報証明書)の交付請求及び遺言書原本の閲覧請求をすることができます(第9条)。
 •遺言書保管官は,遺言書情報証明書を交付し又は相続人等に遺言書の閲覧をさせたときは,速やかに,当該遺言書を保管している旨を遺言者の相続人,受遺者及び遺言執行者に通知します(第9条第5項)。


○遺言書の検認の適用除外
 •遺言書保管所に保管されている遺言書については, 遺言書の検認(民法第1004条第1項)の規定は,適用されません(第11条)。


○手数料
 •遺言書の保管の申請,遺言書の閲覧請求,遺言書情報証明書又は遺言書保管事実証明書の交付の請求をするには,手数料を納める必要があります。(第12条)


今も、自筆証書遺言の検認審判申立の書類を作成中の案件がありますが、この制度を使うと検認も不要となります。
その辺は便利になるかもしれませんが、自筆証書遺言は内容次第ですからね。

家庭裁判所に法定相続情報証明5

グズついた天気の一日でした。
三連休のレジャーはチョット天気に恵まれなさそうですかね?

さて、法定相続情報証明情報制度が始まって、1年4か月ほど経過しました。
これまで、それなりの件数の交付申出を行っております。
まぁ、「この事案だと交付できない」と法務局から言われた案件も1件ありましたけどね。

周りの司法書士の話しを聞くと、まだ1件も申出をしたことが無いと言う方もいますけど、多くの司法書士が利用している感じです
法定相続情報証明があれば便利な場面もありますからね。
実際に仕事ではなく、私自身も個人的に利用しましたし。

そんな法定相続情報証明ですが、今年になってから税務署など、利用できる場面が増えました。
しかし、裁判所での利用に関しては、正式情報が出ていない気がしますが、どうでしょうか?
「法定相続情報 家庭裁判所」で検索すると、「使えたよ」と言う内容は出てきますけどね。

今回、遺言検認の申立ての依頼がありまして。
その後のことを考えて、法務局に法定相続情報証明の交付申出をすることにしました。
で、遺言検認の申立て管轄家庭裁判所に問い合わせをしてみたところ、「利用できます」とのこと。

都度、確認をしながら利用して行くしかなさそうですね。

(根)抵当権を追加設定するときの前登記証明書5

今日で8月も終わりですね。
最近はあっちのブログの更新ばかりで、こっちのブログはなかなか更新しなくなってしまいました。
そんなわけで、今回も久々の更新です。

で、タイトルの件。
(根)抵当権を追加設定するときの登録免許税額ですが・・・

登録免許税法
(共同担保の登記等の場合の課税標準及び税率)
第13条 第2項
同一の債権のために数個の不動産等に関する権利を目的とする抵当権等の設定登記等を受ける場合において、当該抵当権等の設定登記等の申請が最初の申請以外のものであるときは、当該抵当権等の設定登記等に係る登録免許税の課税標準及び税率は、当該抵当権等の設定登記等がこの項の規定に該当するものであることを証する財務省令で定める書類を添付して当該抵当権等の設定登記等の申請をするものに限り、当該抵当権等の設定登記等に係る不動産等に関する権利の件数一件につき1500円とする。


・・・となっております。

この場合、前登記証明書(名称は色々とあると思いますが前登記証明書とします)として、登記情報の照会番号を利用することはできないか?と言うことなんですけどね。
正直なところ、私も照会番号を提供して追加設定の登記を申請していますが、問題なく登記が完了したり、法務局から電話が来たりと統一性がありません。

「補正だ」と言う電話がかかってくる根拠としては、上記条文に「書類を添付して」と記載されているからなんですよね。
では、こういう構成はムリなのでしょうか?

登録免許税法施行規則
(共同担保の登記等の場合の税率の特例の適用を受けるための書類)
第11条
 法第13条第2項に規定する財務省令で定める書類は、その登記又は登録に係る債権金額につき既に同条第1項に規定する抵当権等の設定登記等を受けている旨を証する書類とする


上記のとおり、登録免許税法施行規則でも「証する書類とする」となっております。
なので、やはり「書類」が必要なんでしょう。
次に・・・

不動産登記事務取扱手続準則
(前登記証明書)
第125条
1 同一債権を担保する抵当権等に係る登記を既に受けた旨の記載のある登記事項証明書は、これを税法施行規則第11条の書類として取り扱うものとする。


準則を見てみると、登記事項証明書を登録免許税法施行規則の「書類として取り扱う」とされていますね。
となると、やっぱり物理的な書類を提供する必要があるってことになりますかね?
照会番号を提供して、「補正だ」と電話が来たときは素直に補正をするしかないのでしょうか。

で、最後に不動産登記令。

不動産登記令
(登記事項証明書に代わる情報の送信)
第11条
 電子情報処理組織を使用する方法により登記を申請する場合において、登記事項証明書を併せて提供しなければならないものとされているときは、法務大臣の定めるところに従い、登記事項証明書の提供に代えて、登記官が電気通信回線による登記情報の提供に関する法律(平成11年法律第226号)第2条第1項に規定する登記情報の送信を同法第3条第2項に規定する指定法人から受けるために必要な情報を送信しなければならない

あれ?「オンライン申請をする場合において、登記事項証明書を提供しなきゃならないときは、登記事項証明書を提供に代えて照会番号を送信しなければならない。」って書いてありませんかね?

結局、照会番号を前登記証明書として問題ないように読めるんですけどね。
ってことで、以上、私見を書いてみました。

パソコンの入れ替え5

梅雨入りした割には雨が少ないですね。

このまま、カラ梅雨になってしまうのでしょうか?


さて今般、事務所のパソコンを入れ替えました。

前のパソコンを入れてから、5〜6年経ったので、そろそろ入れ替え時・・・と、事務機屋さんから言われまして。


何て言うか、パソコンを5〜6年使っていると、非常に自分に使いやすい環境になっているですよねー。

その環境が変わることを考えると、なかなか重い腰が上がりませんでしたが、上げてみました。


パソコンの入れ替えには、2つの業者がかかわって来ます。

1つは事務機屋さんで、もう1つはソフト屋さんです。


私の事務所では、司法書士業務用の専用ソフトを使っていますので、そのソフト屋さんがソフトが快適に動くスペックのパソコンを事務機屋さんに手配します。

そうすると、事務機屋さんからパソコンやら周辺機器やらが事務所にドーン送られて来ます。


で、入れ替え作業も、この2社が分担。

業務用ソフトの入れ替えをソフト屋さんが、それ以外を事務機屋さんが担当します。


実は前回のパソコン入れ替えの時、日中に作業をしてもらったんです。

そしたら、ものすごーく時間が掛かっちゃって、ほぼ1日仕事が出来ないような状態でした。


同じようなことになると困るので、今回は17時過ぎからの時間帯で、3日に分けて作業をしてもらうことにしました。


1日目は、新しいパソコンを事務機屋さんにセットアップしてもらって、ソフト屋さんに古いパソコンから業務用ソフトのデータを抜き取ってもらう作業。


これは、そんなに時間がかかりませんでした。

業務用ソフトのデータを抜き取りは、仕掛けたまま帰ってしまえば、翌朝には終わっていますからね。


2日目が一番大変でした。

前日に抜き取った古いパソコンのデータを新しいパソコンに入れる作業。

その後、細かいセッティングをしてもらい、ソフト屋さんの仕事は終了。


3日目は事務機屋さんに業務用ソフトのデータ以外のデータを古いパソコンから、新しいパソコンに移してもらいました。

IEのお気に入りなんかも、無事新しいパソコンに移すことができました。


そんなわけで、3日間使って、すべて終了。

今回の入れ替えで、OSがWindows7からWindows10になりました。

イマイチ使い慣れない部分もありますが、早く慣らして行こうと思います。

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Masa

名前:まさきち
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産地:東京
性別:♂
二児の父!
高校1年生の長女(ぼんやり系)と、中学1年生の二女(お笑い系)の成長を観察している毎日です。
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